■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■三月大歌舞伎

急に行けなくなったという歌舞伎のチケットを
いただいたので、行ってまいりました。
いつもは前を通るだけだった歌舞伎座
中に入る日がやってくるなんて
ちょっと感慨深いみどねです。

演目は
一、御存 鈴ヶ森(すずがもり)
ニ、京鹿子娘道成寺(きょうかのこむすめどうじょうじ)
三、江戸育お祭佐七(えどそだちおまつりさしち)

今回はイヤホンガイドを使わずそのまま観劇しましたが
あらすじだけ押さえておけば、問題なく観ることが出来ます。

歌舞伎というとなんとなく堅苦しいイメージですが
観てみて感じたのは”ゆる~いお芝居”であること。
普通の舞台では上演中の客席は暗く、全員舞台に集中!
な感じだけど、歌舞伎は上演中も明るくて席での飲み食いOK。
私の中では芸術を見るっていうより(もちろん衣装とかはすごく素敵)
娯楽に近い感じを持ちました。なので私もドトールを持ち込んで
コーヒーを飲みながらの観劇を楽しみました。

一度観たらリピート率が高いといわれる歌舞伎。
私もそうなるかもしれない
スポンサーサイト

■コメント

■コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 

プロフィール

midone

Author:midone

バナー

当ブログはリンクフリーです。 バナーがご入用の方は こちらをお使いくださいませませ。
バナー

カウンター

みどねのつぶやき

検索フォーム

フリーエリア

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。