■2006年02月

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■ひとみのぶらり旅inドバイ-19


あさーーーーー

遠くに送電線が見えます。

砂漠の真中っていうよりもお町から外れた場所って感じだった。

(みどねの携帯は電池切れで使えなかったので

ここの写真はsinoさんカメラでお届けします。)



簡単な朝ご飯をたべたら「キャメル・ロック」観光。

ドバイのとなりシャルジャ?(ロベさんあってる?)

まで入るとみるみる岩山が出現。
砂漠だけじゃないんだねー。



これが「キャメル・ロック」 そのまんま、だね。


それでも喜んで登りまくる二人

いい年こいてハシャギすぎよ
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■ひとみのぶらり旅inドバイ-38


ロベさんに送ってもらってドバイ空港に到着。

わ~この時間(AM1:00)なのに人がたくさん!

お店もいっぱいあるのね~

sino「ひとみちゃん!みどね!もうファイナルコールだから急いで!!」

「え?え~~っ

結局行きも帰りもドバイ空港は通りすぎただけでした。。。



約10時間のフライトで関西空港に到着。

帰りはぐーすか寝てて映画も見る余裕がなかったみどねでした。



「Fu~ヤットツキマシタネー」

彼はみどねが一目ぼれして連れ帰ったラクダ君。

名前は”マサフィー君”です。



今回のお土産。いつもより全然少ない。



今回のドバイ旅行はロベさん&ボン母さん、ドバイのおじさま他

色んな人にお世話になったおかげで

面白い思い出がたくさん出来ました!

たくさんごちそうになったし。

(なんだかタカリに行ったみたいだよね、

とsinoさんと空港で反省しました)

ホントにごちそうさまでした;


イスラム圏は初めてだったけど、怖い思いも無かったし

いい所じゃん!て言うのが正直な感想。

日本から見るとどうしてもここらヘンは”きな臭い”イメージで

どこか異次元な世界とも思えるほど遠い世界だっだけど

青い海も、砂漠の月も、日本と同じでしょっぱいし丸かった。

その事がまた一つ、ひとみの中の地球をまぁ~るくした感じがしたわ。



最後に長々とぶらり日記に付き合ってくれたみなさん!

ありがとう

これからもひとみの活躍に期待するのね!では。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-37


ケーキ屋さん。日本にも出店されてるお店らしい。

(な・名前を!だれか~!)

アカボン母さんがハマッテルとゆーチョコレートケーキをお買い上げ。

再びロベさん宅へおじゃまします。



ロベさん宅レジデンスの中庭?

噴水があって幻想的にライトアップされてました。

はふ~ステキね~。ひとみもう少しここに居よっかな~

(なんですとひとみちゃん



アカボンちゃんと遊べるのもあと少しなのね。


これがさっき買ったチョコレートケーキ。

中が濃厚だけど甘すぎないでいい感じ!

みどね胃さえ正常だったらペロッと食べちゃったンだけど。

半分残してしまったお持ち帰りすればよかったのか!

ボン母さん、ごめんなさい。



ボンちゃんの愛車はBMWなのね!!

最後のスキンシップにポッケにもぐってみました。


そしていよいよ空港へ向かう時間。

アカボン最後は号泣で見送ってくれました

また遊ぼうね

■ひとみのぶらり旅inドバイ-36


パシュミナが欲しいと言い出すみどねのために

どこかのショッピングモールに来ました。

(ロベさんよろしく!)

イタリアをイメージしたつくりになってるの。

それにしてもドバイにはいくつショッピングモールがあるんだろう?



やって来たのはアカボン母さんオススメのお店。

「プライド・オブ・カシミア」(カシミア魂みたいな感じ!?)



はじめ全く買うつもりがなかったsinoさん

みどねがあーじゃない!こーじゃない!ってパシュミナを物色してたら

いつのまにか参戦

写真は値切り交渉ちゅうのsinoさん。

みどねはカシミア80・シルク20のパシュミナをお買い上げしました。

もちろん値切りましたよ



一通りお買い物がすんだら、話のネタに!と買う気もないのに

カシミアの最高級品”シャトーシュ”をみせてもらう事に。

はじめて知ったけどワシントン条約に引っかかるヤギの毛を使って

るんだって。だからもちろん日本には持って帰れない代物なのね。

お兄さんが鍵のかかった怪しいタンスから商品の入ったカバンを出して

「シャトーシュがどれだけ薄くて暖かいか」ってお話を聞いた後、

もったいぶって出したのがこちらのシャトーシュ。

お値段約350万円也



お値段聞いたとたんにベタベタさわりまくる私達

確かに薄くて軽い!

品質もだけど模様も一針一針手縫いで仕上げてるから

このお値段なんだって。

へーへーへー。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-35


ヘロヘロなみどねのためにホテルのロビーで休憩。

ホントのご迷惑おかけします。

みどねこんなんじゃおセレブにはなれないのね。



そんなふがいない飼い主のために

ひとみは体を張ってアカボンと遊ぶのよ。ムギュ。



日本のキタシロさん(ろべ・sino・みどね共通の友達)と電話中のロベさん。

この後40分くらいしゃべってた。

携帯で国際電話なのにイクラかかるんだろう

■ひとみのぶらり旅inドバイ-34


ロベさんの愛娘”アカボン”ちゃんも同乗してます。


そしてこれがみどねが見た最後に景色・・・

この後みどねトイレに立てこもりました



どうやらみどね、クルージングを「大きな観光船でクリーク(入り江)を
行ったりきたりする」と勘違いしてたみたい
まさか「小さい船で外海に出る」なんて・・・

しかもこの日は波が高めで、たとえるなら小さい箱に入れられて
振り回される小動物状態。(トイレでね)

三半規管が超弱いみどねはコテンパンにやられてしまいました。


私信:

企画してくださった竹中のおじさま、
せっかく誘っていただいたのにスミマセンでした。



桟橋に帰ってきた頃、すっかり日も暮れてホテルもステキにライトアップされてました。


ヘロヘロになりながらも写真はしっかり撮ってるみどね

その根性は誉めてあげるわ。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-33


ここがドバイのボーリング場なのね。

お金持ちの国だけあってキレイでオサレな作り、

日本のさびれたボーリング場とは大違いね。

そういえばみどねタイでもボーリングしてたよね。



sinoさんがんばれー!


あちゃー、みんなヘタクソなのね~

しかももう船に乗る時間で途中切り上げ。

くーロベさんに勝てたかもしれないのに、ちっ残念。



あわてて移動、そしてたどり着いた桟橋。

みどね達ってば大遅刻したから、着いたらすぐクツと靴下脱がされて

船に乗せられて出港。思えばこの時点で落ち着いて船の大きさを

確認しとくべきだったみどね・・・



ビールやジュースを楽しむ皆さん。

マストがあるってことはもしやこれはヨットなのでは・・・

■ひとみのぶらり旅inドバイ-32


車で移動ちゅ。

とりあえずボーリングをする”エミレーツ・モール”へGO



まずは腹ごしらえでまた”ラムチョップ”を食べるsino&みどね。

あんた達すきねー。



「わーい、久しぶりなのね

”ドバイのおじさま”と再会を喜ぶひとみちゃん。

すっかり仲良しになりました。



いざボーリング場へいく途中、メリーゴーランド発見!わーい


って、なぜ虫

ドバイはふしぎな国なのね。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-31


今日はドバイ最終日。

朝から昨日買った”ラクダミルク”を試飲。

お味は・・・ん?!わるくな~い。

ロベさんに散々まずいと言われてたので期待しすぎたのかな。

おもったよりさらっとしててにおいもなくて甘かった。



ドバイでは金曜日は休日。

したがってお店は午前中はほとんどお休み

つまんないのねー

ガイドブックをみてなんとか午前中から開いてるショッピングセンターへ

(なまえは~ラムジーとかなんとか)

ここではいかにもなお土産を購入

(Dubaiって書いたキーホルダーとかね)

日本のダイソーがあったのには驚いた。



お昼からロベさんと合流。

なぜかロベさんの会社のボーリング&クルージング大会にご招待されたの。

とりあえずロべさんのオフィスに上がりこんでくつろぐ私達。



仕事ちゅうのロベさん。


駐車場から見えたモスク。

ちょうどお祈りの時間みたいで外にも人があふれてます。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-30


食後は近くにあった”トイザラス”に。

アラブ語でハム太郎はこう書くんだぁ。へー。



バービーのアラブバージョン。でもバッタモン。

本物のバービーはこの裏に売られてました。



これもニモのにせもの

とりあえず食べられてみる。


ここで私達、重要な事を忘れてるのに気が付いた

ドバイ観光の目玉の一つとも言える

”ゴールド・スーク”に行くのを忘れてる

急いで”ゴールド・スーク”に向かう私達。



時刻はPM10:00過ぎ。

ガーン、もうお店閉まってる・・・


辛うじてシャッターが開いてたお店で撮影。(営業は終了)

ホントならキラキラのお店がダーっと並んで壮観な景色だったはずなのに。

残念でした

教訓:ドバイの夜は意外と早いです。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-29


なぜかラムチョップ片手に決めてるロベさん。


どれも美味しい料理に笑顔こぼれるsinoさん。


ラムチョップにかぶりつこうとするひとみ。


食後には紅茶がでます。

が、これが甘いっ!ビックリ」するほど甘い。

デザート感覚なのかしら、と勝手に解釈。



お店は地元の人で満席。

うまい店は地元の人で繁盛してる、これ鉄則ね。

しかもお値段もリーズナブル。

これだけ食べて一人1000円してません

■ひとみのぶらり旅inドバイ-28


注文チュウのロベさん。

私達はよくわからないのでロベさんにおまかせ。



出てきた料理がこちら。

ロベさんおすすめサラダ。上に乗った揚げパンがサクサクしてておいしー!

上に写ってるのが豆をペースト状にしたもの(名前わかりません)で

パンに付けて食べます。



じゃがいもとお肉の炒め物。



ラムチョップ!

これがまたうまかった、炭火焼の香ばしさがあって

ラム独特の臭みは全くなし!

sinoさんもみどねもはまった一品です!



お肉の盛り合わせ。

鶏肉しかわからない・・・

でもどれもうまい

■ひとみのぶらり旅inドバイ-27


ショッピングに疲れたので休憩。

チョコレートドリンク(あっま~い)とマンゴジュース(のーこー)。

なんか私達、飲み食いしすぎじゃない?



そしてみどねドバイ初めて自分のお土産を購入。

日本にもありますが「ベアー・ファクトリー」というお店。

ぬいぐるみ屋さんですがその場で綿を詰めて洋服を着せて

完成させるおみせです。

みどねが一目ぼれしたコは後ほど登場!おたのしみに!



一旦ホテルに戻って夜はまたまたロベさんと合流、夕飯を食べにいきます。

ちょっと渋滞にハマリ中。ドバイはしょっちゅう渋滞してます。



ここがロベさんオススメのお店。

名前は・・・なんてゆーんだけ

アラブ料理のお店です。


メニューは英語とアラブ語で表示されてるからわかりやすいわね。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-26


旧市街探検の後はショッピングへ!

というわけで私達は「シティー・センター」という

ショッピングモールにやってきました。

ドバイはショッピングモール天国であちこちに

巨大なモールが存在するらしいです。



スーパー大好きな私達は真っ先に巨大スーパー「カルフール」に。

店内はひろびろ、セールは万国共通?

赤と黄色のPOPに心奪われます



果物のディスプレイもおされ、海外のスーパーって感じよ。

でもおばちゃんが味見しながらさくらんぼを袋に詰めてた

いいのかな、小心者のひとみには出来ないわ。



豆かな?袋にはいって量り売り。

物価的には日本とそんなに変わらないかな。

お客さんは欧米人が目立ちます。



そしてなぜか棚いっぱいの”ポッカ”のジュース。

こんな所で見かけるなんて、やるわねポッカ。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-25

街をぶらぶらしてたらお腹がすいたので

アラブ名物 ”シュワルマ”屋さんにチャレンジ!


シュワルマ屋さん(外で肉がぐるぐる回ってるお店)は街のあちこちに

あったけど、みんな外(歩道)にプラスチックの椅子を並べただけで

歩いてあちかった私達は中で食べられるお店に入りました。



シュワルマには”マトン”と”チキン”の2種類あって

マトンをチョイスうまっ

正直マトンは苦手だったみどね、でもここのマトンはうまい!

見直しちゃったよヒツジさん

私達の後ろに座ってたお兄さんはこれを3つくらい平らげてました。

確かに男の人ならいけちゃうかも。(私達もいけたかも)



もうひとつ気に入ったのが、どこのお店もジュースが生絞りな事。


sinoさんはパイナップルジュース、みどねはイチゴジュース。

みどね曰く、

ちょっとぬるいけど昔デパートに買い物に行った時、いつも地下に

あったジューススタンドで飲んだジュースの味に似てるって。

みどねいつの時代だよ~



お店をでたらアラブのニャンコに遭遇。

おぉどことなく顔が長くてやっぱりペルシャ系なのね

ちなみにアラブの猫も「ニャー」と鳴くことを確認。


そういえばみどね、じょーじどうした

■ひとみのぶらり旅inドバイ-24

ドバイ博物館は意外と面白かった、

何より冷房がきいてるのでオススメです



博物館を後にして川沿いにある”テキスタイル・スーク”へ


ここは生地屋さんしかありません

裁縫が苦手なみどねはイマイチのりが悪いです。



再びアブラに乗って今度は旧市外散策。

車も人も多い!ごちゃっとした感じ。



イスラム女性は基本的に黒い衣装を身にまとってるんだけど

彼女たちは”カラフルな照る照る坊主”みたいでかわいかった。

違う宗教なのかな?

(知ってる人はコメントを!)



お店で見つけたシップ薬。

ライオンがメチャ辛そうで笑ちゃう。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-23


今日は朝からお街探検に出かけます。

まずはクリーク(入り江)の反対側にあるドバイ博物館目指して

渡し舟”アブラ”に乗ります。

桟橋には回転バー(デズニーランドに入る時にお腹で押して回転させる棒)のついた入り口がいくつかあって船が泊まってるけど、船頭のおじさんが「こっちだよ~」と呼び込みをしてるとこに行けばいいみたい。みんなだーっと乗るのでボヤボヤしてると定員オーバーで乗せてもらえないので注意。(はいボヤボヤしてました)

お金は乗ってから徴収されます。一人0.5デルハム(二人で1デルハム)



颯爽としてきもちいい!水しぶきもちょっとかかるけどね。


船から見たモスク。てっぺんに三日月の飾りが目印。

この日はちょうど木曜日で観光客が内部を見学できるモスクがあるはずだったけど、最近予約制になったとか、情報が定かでなかったので私達は行きませんでした。

行動は計画的に!



船はあっとゆーまに対岸に到着。

ドバイ博物館は昔の要塞のような外観。

入り口には大砲があります。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-22


夜景もステキ。ドバイは今の時期が一番いいみたい。

この後はものすごーく暑くなるんだって。


ピザにサラダにパスタにニョッキ、腹いっぱい食べたのに



女子二人はまたしてもデザートたのんでます。

(別腹、別腹よみ)



しっかりお茶まで飲んで・・・

おじさまお待たせしちゃってスミマセンでした。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-21


夜はロベさんと待ち合わせてシェラトンホテルの中にあるイタリアン

のお店に来たの(ロベさん名前よろしく!)



いちおメニューを見るひとみ。

いっぱいありすぎて迷っちゃう。

席はクリーク側のテラス席夜風がとっても気持ちよかった。



こちらはロベさんの取引先?の方。”ドバイのおじさん”です。

ひとみを気に入ってくれたみたい、すりすりされちゃった

竹中直人に劇似なんだけど、本人はそういわれるのがイヤみたい。

かっこいいのにな。


ロベさんは意地悪してひとみにパンくれない。


ピザ、ピザ、ピザ、ピザ、ピザ。
ここは?→




ってゆーのを、ロベさんがやってました。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-20


砂漠からお街に帰還。

ホテルはクリークサイドにある「リビエラホテル」。

こじんまりしたホテルだけど日本食レストランが入ってるからか

朝ご飯におかゆやお味噌汁、焼魚があっておいしかった。



ここでドバイのお金をご紹介。

単位は「ディルハム」、値札の表示は「DH」。

紙幣は100・50・10・5、硬貨は・・・1デルハムしかわかりませんでした

表はアラビア数字で書いてあるのでさっぱり


でも大丈夫、裏に数字がかいてあったから

1DH=33円位かな(2/11現在)

30かければ大体相場がつきます。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-18


お食事の後は広場のまんなかにあるステージに集まって

ベリーダンスを見ます

ひとみもいっしょに腰をふりふりおどっちゃった



半日観光の人はここでそれぞれのホテルに帰っていきます。

一泊組は私達と新婚さんと外人一組の計3組。

別の場所に移動。



これが今夜私達が寝るテント。


中はマットレスの上に寝袋がおいてあるだけ。

キャンプみたいなのねー!



トイレはちゃんとあります。

ほったて小屋でカヤブキだけど、水洗なんだよ。


消灯時間までかなりあったので近くの砂山にのぼって

まったりしてたら、砂の上をうごめく妖しい影

さそりっきゃー

勇気をふりしぼって写真撮影!


そして写ったのがこれ。

なに
みどねの指と比べてもけっこう大きい虫。

たぶん”糞コロガシ”だと思うけど、名前わかる人はコメントください。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-17


へナアートを体験するsinoさん。

へナっていう植物の染料で肌に模様を描くと、色素が肌にうつって

タトウーみたいになるの。1回で2週間くらいもつんだって。



sinoさんの模様かわいいのね


それに比べてみどねの模様は・・・

なんだかわからない模様なのね

ちなみに柄は選べません、へナお姉さんがその人をみて

インスピレーションで描いていくから同じ模様の人はいないんだって。

このまま30分自然乾燥させれば出来上がり。



同じツアーの新婚さんはこんな感じ。

旦那さんコブラだよ~



夕飯はこれ。

有無を言わさず トリィ~ヒツジィ~ヤギィ~といわれて

お皿にどんどんどんと盛られました。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-16


風紋がキレイ



お食事ポイントに到着。

砂のくぼ地に小屋が立てられてます。

ここで食事の用意が出来るまで、ラクダ乗りやサンドボード

へナペイントと水タバコの体験できます。




ラクダに乗る?ひとみちゃん。

ラクダさんがマスクをしてるのは、怒ると噛んだりツバをベベッと

飛ばしたりするらしいです。 けっこうランボウ者なのね。



小屋の座布団でくつろぐ人達。

あっちいってみよう!こっちいってみよ!

落ち着きのなくふらふらする私達

■ひとみのぶらり旅inドバイ-15


私達のキャラバン。総勢20台くらいかな。



途中で砂漠にハマッてバッテリーが上がった車

皆で助けにいきます。

団体で行動するのはこーゆー事なのね。



休憩ポイントから少し走って今度はラクダポイントに到着。



10頭ほどのラクダが繋がれてて、みんなでベタベタ触ったり

写真をとったりします。

ちなみにアラブのラクダは一コブラクダ。



撮影中にブチュー

ひとみ、くちびるを奪われてしまったのね~

■ひとみのぶらり旅inドバイ-14


今日は砂漠1泊ツアーに参加。

同じホテルに泊まってた新婚さん達といっしょに4WD車で

ピックアップされて、そのまま1台で行くのかと思ったら

まずはミーチングポイントのガソリンスタンドへ。

同じロゴのはいったランドクルーザーが沢山!かなり大人数の

キャラバンになりそうです。



ここでみんなタイヤの空気を抜いていきます。

止まってる車みんなタイヤがペチャンコだった。

新婚旦那曰く「固いと跳ね返りがすごいから抜いていく」のだそう。



彼が私達のドライバーさん”ボビー”

このツアーではかなりのベテランさんらしく、某T-YOTAの

社長が来た時も彼が案内したとか。へー。

すごいのは判ったけど、話に夢中になって手放し運転になるのは

やめてくれよ~



ガソリンスタンドを出発してすぐ、舗装した道をヒョッと外れれば

すぐ砂漠砂漠の丘陵をガンガン登ったり降りたり、

ジェットコースター状態で振り回されます。

もちろんみどねがそんな状態で写真が撮れるわけもなく

(しがみつくのに必死)写真はありません!



休憩ポイントに到着。

ここまで3・40分ぐるぐる回されましたおぇ

ここではお水とソフトドリンクが配られます。



sinoさんに埋められるひとみ・・・

■ひとみのぶらり旅inドバイ-13


ホテルに帰ってビーチでゴロゴロ。

前はとっても素敵なビーチ。



でも後ろはこんな事になってますうひゃー

いっぺんに何個ビルつくってんだよ~

でもなぜか工事現場のうるさい音はゼンゼンしません

どして



明日は砂漠ツアーだから荷物の整理もしなくちゃ。

テレビでも付けてみようかな、


あぁ!つ、つばさくんだぁ~!ひさしぶり~!

しかも大きくなって海外でプレーしてるよ。

ちなみにドバイではオリンピック中継は全くやってませんでした。

(やってたのかな



夜小腹がすいたのでホテルのカフェでお茶とマフィン。

贅沢な時間。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-12


デザートもちゃっかりいただく私達

ひとみ&みどねはチョコレートケーキ。



sinoさんはクリームブリュレ、マドレーヌ付きなのね。



腹いっぱいの私達。
かなり贅沢な時間を過しました。(お金もね)

せっかくだからホテル探検。

最上階まで展望エレベーターで行ってみたの。

これが結構怖いのね~。

スピードがあって、おけつの穴がキューってなちゃう。

ガイドブックには最上階に展望スペースがある

みたいに書いてあったけど、

私達が行ったときは閉鎖されてて係りのオネイさんに

5時以降でないと入れないって言われちゃった
ケチなのね。

しかたないからすごすご帰る私達。

景色は良かったのになー

■ひとみのぶらり旅inドバイ-11


フルーツジュースを頂く私達。

これがうまかった。上がイチゴで下がマンゴー。



お料理はアラカルトで。
せっかくだからとフンパツして牡蠣を注文。



日本の牡蠣と違って小粒だけど
歯ごたえがあって、うまかった~。

6個頼んだけど12個でもいけたね、sinoさん。



みどねがオーダーしたお魚料理。
(codfish)たぶん鱈。



sinoさんがオーダーしたお魚料理。
(sea bass)たぶんボラかスズキ。

■ひとみのぶらり旅inドバイ-10


本日のランチはロベさんに予約をいれてもらってた

7つ星ホテル「バージュ・アル・アラブ」にある

水族館のようなレストランに行きました。(名前忘れてるよ~)

ここはホテルのロビー。キラキラでまぶしー

ちょっと成金趣味よね。



これまた壁もソファーもキラキラのお部屋で待たされる私達。

しかもこの部屋がやたらシンナー臭かったんですけど



私達をいれて5人ほど人数が集まったら

係りの人があのドアに誘導してくれるの



そして中はゴツイシートが並んでて、潜水艦のようになってる!

デズニーシーの潜水艦アトラクションみたい!

係りのお兄さんが「これから海底何メートルに潜ります」とか

なんたらかんたら口上を述べたあと出発!

ゴゴッと軽くゆれてホントに海底を行くのと思ってわくわくしてたら

何の事はない、潜水艦の窓に映る景色はCGの海でした。

一応CGに関わってるみどね&sinoさんはちょっと興ざめだったみたい。

どうせなら人魚とか怪獣とか泳がせればいいのにと思った。



潜水艦を降りたらレストランに到着。

真中に楕円形のでっかい水槽がどーんとあって

これはとっても素敵なのね

■ひとみのぶらり旅inドバイ-9


ドバイ2日目

今日は泊まってるホテル「シェラトン・ジュメイラ」のビーチを散策。



青い海がどこまでもつづいててとっても素敵。

まさにリゾートなのね。



ペルシャ湾につかるみどね。

この先で戦争があったなんてとても信じられないです。



ドバイのビーチには貝殻もたくさんおちてました。

海が豊かな証拠なのね。



キレイな貝がたくさんとれたのね~

(ひとみちゃん頭にハエがとまってるよ~

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